アブソリュート(Absolute)正規品の取り扱いを開始しました。

縮毛矯正、髪質改善の技術を研究しています。

ショップ
WEB予約
LINE相談
アクセス
結局どっちがいい?迷ったら何で決める?

迷ったら「髪質」と「使い方」で選ぶのが正解です。
・柔らかい髪・ダメージ毛・毎日使う → 絹女が向きやすい
・しっかり伸ばしたい・硬毛/多毛・短時間で仕上げたい → ラディアントが向きやすい
(※どちらも良いアイロンなので「自分の髪に合うか」で差が出ます)

仕上がりの違いは?ツヤや質感はどっちが出る?

両方ツヤは出ますが、“質感の方向性”が違います。
・絹女:やわらかく、まとまり重視の質感になりやすい
・ラディアント:スッと伸びて、ストレートの線が出やすい
(※髪の太さ・クセの強さで体感差が大きいです)

クセが強い・広がる髪はどっちが向いてる?

強いクセを『1回で伸ばしたい』ならラディアントが有利になりやすいです。
ただしダメージが強い場合は、温度設定や回数次第で負担が増えるので、絹女の方が扱いやすい人もいます。

ダメージが気になる。髪が傷みにくいのはどっち?

『使い方』で差が出ますが、ダメージが気になる人は絹女が安心材料になりやすいです。
ポイントは共通で、高温にしすぎない/同じ場所で止めない/回数を増やさないこと。
どちらも正しい温度とスピードで使えば、仕上がりと負担のバランスが取れます。

初心者でも失敗しにくいのはどっち?

初めてなら絹女の方が“無難にまとまりやすい”傾向です。
ラディアントは短時間で決まりやすい反面、慣れないと温度・角度で仕上がり差が出やすいです。

温度は何℃が目安?

サロンワーク中では190℃使用が多いです。
現場のお声が多いシルクプレートは実際の温度より10℃低いというお声があります。
190℃の温度設定なら体感は180℃ぐらいのイメージになるかと思います。

・軟毛・ダメージ毛:140〜160℃
・普通毛:160〜180℃
・硬毛・多毛・強いクセ:180℃前後
(※200℃以上は基本的に“必要な時だけ”。毎日使いはおすすめしません)

何mm(プレート幅)を選べばいい?

迷ったら28mmが万能です。
・ボブ〜ロングまで対応、内巻き・外ハネもしやすい
・細めは前髪・ショート向き、太めはロングの時短向きになりやすいです。

前髪・顔まわりを作りやすいのは?

『細かいニュアンス』は絹女が得意な人が多いです。
ラディアントはストレートの線が出やすいので、前髪を柔らかく作りたい人は温度を落として使うのがコツです。

どれくらいの頻度で使っていい?

毎日でもOKですが、条件があります。
低め温度・1〜2スルー・アウトバスで保護が前提。
(“毎日高温で何度も通す”のが一番ダメージにつながります)
ヘアオイルは2種類に分類されるので、当ブログ記事のヘアオイルの記事を参照にして下さい。

PAGE TOP